モンゴル
モンゴル団出発(2008年3月27日)

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ミッションの報告会がありました

日時:4月22日 14;00~
場所:中村学園大学
モンゴル団は、全員モンゴルの民族衣装を着て行いました。

報告会準備会をしました

4月14日(土) 10:00~13:00
APCC事務局で、報告会の準備会を行いました。
高校生リーダーの事前準備があったので、スムースに進行しました。

7日目(4月1日) ただいまぁ!!!

ウランバートルを真夜中の0:20に出て、韓国のソールで冷麺をたべて、8;00にソールを出て、9時過ぎに福岡に無事戻ってきました。

6日目(3月31日)

牟田団長、川添副団長、回復した酒井副団長は、ブリッジクラブメンバーのウンダリヤさん、サイハンくん、イダーくんの案内で、郊外に出かけた。
雑貨店でおやつを買って、建国800年を記念して建設中の巨大なチンギスハンの像、旅の安全を祈る石塚、そのにあったゲルのお土産やさんを訪れた。
  
郊外の保養地テレルジには、亀の形をした岩山があり、乗馬を楽しんだ。

帰りに、再び孤児院に寄り、バレーボールをプレゼントしたら、みんな大喜びだった。

モンゴル日本センターを訪れ、日本語スピーチコンテストを見学。そこでは、福岡出身のシニアボランティア金ヶ江さんも活躍していた。

午後4時から、市内の中華料理店で、サンキューパーティが開かれた。
こどもたちは、浴衣や民族衣装に着替えて、交流した。

こども宮殿のボリイン学長から、こどもとホストファミリーに写真が手渡された。

日本のそうめんをモンゴルの皆さんに味わって貰った。
ブリッジクラブのメンバーも麺を茹でるのを手伝ってくれた。

日本のこどもたちとそのホストフレンドが、A班、B班、C班ごとに、ホームステイの感想をひとりひとり発表した。

その後、日本の歌とソーランをモンゴルのみなさんに披露し、喝采をうけた。

最後に全員で「We are the BRIDGE」を合唱し、サンキューパーティを終えた。

出発の時間まで、ホテルのロビーでくつろいだ。

5日目(3月30日)

由梨ちゃんついにダウン。川添副団長は、午前中買い物に出かけ、民族衣装を購入。
どんな衣装かは、福岡空港でご覧ください。

買い物の途中で偶然に会った夏紀ちゃんとそのホストフレンドと共に市場を視察。
民族衣装用の帽子を購入。(左からUndaryaさん、真紀ちゃん、川添副団長)
 
午後3時からみんなで知識博物館を見学。
組み木やチェス、知恵の輪などたのしい展示を楽しみました。
  
牟田団長と川添副団長は、郊外の遊牧民族の家庭を訪問。
   
その後、こども宮殿の皆さん方と夕食会。
   
今夜は、最後のホームステイ日になってしまいました。
こどもたちは、どんな最後の夜を過ごしているんでしょう!

4日目(3月29日)

牟田団長は、10時過ぎに128人の孤児が暮らす孤児院を訪問し、ノートと折り紙をこどもたちにプレゼント。折り紙を教えたり、ハーモニカ伴奏で、「幸せなら手をたたこう」などをみんなで歌いました。

13時過ぎから、こども宮殿の皆さんたちと昼食会を行ったあと、ピアニカをこども宮殿にプレゼント。
  
18時からみんなで、モンゴルの民族芸能を観賞(撮影禁止のため写真はありません)したあと、3人のホームステイ先を訪問
吉岡真之介
 
宮前夏紀
 
船田孔明
  

3日目(3月28日)

10時より新モンゴル高校を訪問。1、2年生(中学生)と交流しました。


みんなと、縄跳び、バレーボール、花いちもんめ、モンゴルの遊びなどで交流を深めました。

午後3時からは、受け入れ窓口であるこども宮殿(Children's Palace)で、モンゴルのこどもたちのパーフォーマンスを観賞しました。

セレンゲさんのお母さん(Adiya)と弟さんにも会いました。弟さんは馬頭琴を弾いていました。

2日目(3月27日)

7時半過ぎより朝食。

9時より在モンゴル日本大使館を訪問。
みんな熱心に話を聴き、積極的にいろんな質問をしました。

10時過ぎから受け入れ窓口のチルドレンズパレスで歓迎式がありました。

そのあと、ホフトファミリーとの対面式があり、それぞれの家庭へのホームステイが始まりました。

昼食後に、市内観光に出かけたファミリーもありました。

1日目(3月26日)

モンゴル団は、他の団より一日遅れて出発
午後1時、福岡空港国際線に集合し、出発式が行われた。

福岡空港で飛行機に搭乗する前にみんなにひとこと今の気持ちを語ってもらいました。
今村光一郎  とても楽しみです。ちょっと不安です。
大石倫子 飛行機に乗る前だけど、すごく楽しみで、テンションがあがってきました。
早く向こうに行ってホストファミリーの人に会いたいです。そして大使館でたくさんの話を聞いたりしたいです。
それで、いろんなことを学んできたいと思います。
古賀寛人 ワクワクしている。ちょっと不安。
重松莉那 1月から研修をはじめて、あっという間にモンゴルに行く日が来ました。初めてミッションプログラムに参加しました。はやくモンゴルに行ってホストファミリーに会いたいです。モンゴルで文化や食事を見たり食べたりしてモンゴルのことについてくわしくなってものしりになって帰ってきたいです。
谷真輔 一しゅうかん、楽しくいってきます。ホストファミリーに迷惑をかけない!
「楽しみ」ちょっときんちょーる。
則尾悠 今の気持ち・・・不安よりも楽しみが大
濱地可奈 無事に出発式も終わり、あとは、モンゴルに行くだけです。ドキドキ、ワクワク楽しみです。
原二葉沙 モンゴルに行って、モンゴルの文化を学び楽しもうと思います。
船田孔明 去年よりはきんちょうしていないと思うから、去年よりはよくしゃべれるとおもう。
鞠子奈菜 高校生リーダーに選ばれてもう3ヶ月がたちました。あっという間でした。2回目の参加だからとても余裕があります。モンゴルの人たちに「日本人のこの子を受け入れてよかった」と思ってもらえるように、たくさん日本のことを教えたいです。はやくホストファミリーに会いたい!
宮前夏紀 飛行機に乗る前からテンション上がりまくって、早く行きたいという気持ちが、高ぶりだしてきた。モンゴルの大使館でいろいろなことを学んで来たい。ホストファミリーとの交流をふかめて帰って来たいです。めいっぱいenjoyしてきます。
山坂友希栄 泣くかなと思っていたけど泣きませんでした、これからが楽しみです。とりあえず、飛行機に乗るのが、とっても不安があるけど、楽しみでもあります。不安もあるけどとっても楽しみで、はやくモンゴルに行きたいです。(カンコクにも行きたいな!)
山崎萌生 楽しみです。早く行って、ホストファミリーといっしょにすごしたいです。
山本みずき 楽しみです。
岡真之助 今、僕が出発する前の心境は、よわないかどうか心配です。昔から僕は、のり物によいやすくはきやすいので、気分が悪くならないように気をつけたいです。
酒井由梨(副団長) とりあえず、空港に集まったこども達が元気そうなので安心しました。またこの空港に戻ってきたときに、こども達が元気であって欲しいです。頑張ってきます。
川添ケイ子(副団長) 現在、空港の待ち時間。いよいよ出発だ!期待と不安が私をよそに、モンゴル団のこどもたちは元気いっぱいだ。どうか無事いろいろな思い出をたくさん抱えて全員元気な笑顔で帰ってこれますように・・・。ただ、それを願うばかりです。
牟田慎一郎(団長) みんなが、どんなに変わるか楽しみ!

機体トラブルのため30分遅れの15:05離陸、ソウルへ1時間20分のフライト。


ソウルを20時35分離陸。3時間半後の午前0時5分過ぎウランバートルに到着。
今日は、全員ホテルステイ。

モンゴル団出発(3月26日)

3月26日(月)晴れ、待ちに待ったこの日がやってきました。モンゴル団一行はチェックインを済ませた後、家族やこども会議メンバーが見守るなか出発式を行い、ウキウキわくわく期待に胸を膨らませ福岡空港より旅立ちました。このあと一行はソウルで飛行機を乗り換えたあと、モンゴルの首都ウランバートル
へと向かいます。(ネットワーク部会メンバー取材)

楽しかったモンゴル料理会

日時:2007年3月13日 18:00~
場所:「チンギス・ハン」 博多区吉塚
Mission Project 2007で通訳をしてくれたセレンゲさんや内モンゴルの留学生も加わって、ゲルの中でのたのしいお食事会となりました。

        ↓セレンゲさん

第3回国別研修会とお食事会

日時:2月3日(土) 勉強会 10:00~11:30 食事会 11:30~13:00
場所:APCC事務局 【地図】
大分のアジア太平洋大学に昨年9月から留学しているモンゴルのデリーさん(2005年のブリッジクラブモンゴルの会長)にきていただいて、モンゴルのお話しやモンゴル語の勉強やモンゴルの歌の練習などをおこないました。
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その後、希望者で、お食事会をしました。2005年のモンゴル団の皆さん数名も参加して、約30名の大食事会となりました。
食事会の場所は、アクロス福岡B2Fのグランチャイナ 【地図】

第2回国別研修会を実施

日時:1月28日 10:00~12:00
場所:西日本新聞会館14F
春夏秋冬の日本の歌、ソーランの踊りなどを練習しました。

第1回国別研修会を実施

1月21日(日)10;00より、西日本新聞会館14Fで、モンゴル団の団員15名と引率者3名があつまり、保護者の方々が見守る中、国別研修会を開催し、歌や踊り(ソーラン)の練習を行った。
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